ほとばしる俺の文才!読むだけ無駄の物語。

「ショートスケール物語」

あるところにそれはそれはお胸の小さい女の子(34歳)がおりました。

女の子「どうしよう!もうすぐレコーディングだというのにベースソロが10回に1回しか弾けないわ!」

ある日女の子が楽器屋さんに行くと、

イケメン「やあ!僕はショートスケールベースだよ!僕を弾いてごらん!君のようなお胸もお手手も小さい女の子にはピッタリさ!」

女の子「まあ!なんて弾きやすいの!(しかもイケメンだわ・・・)」

しかし女の子は悩みました。イケメンを飼う(買う)にはお金がかかるのです。

女の子「何とかタダでやらせてくれ・・・弾かせてくれるショートスケールベースはないのかしら?」

そこへ突如魔法使いが現れました。

魔法使い(友達)「お前に使ってないショートスケールベースを貸してやろう。」

女の子「マジで?ラッキー!魔法使いさんありがとう!」

女の子は喜び、そのイケメンそっくりのショートスケールベースを抱えて家に帰り弾いてみました。

女の子「あれ?あれ?弾けない?なんで?」

元々持ってるベースじじい「ふぉっふぉっふぉ・・・お前さん昨日さんざんわしでベースソロを練習したじゃろ。わしの身体にすっかり慣れてしまったのじゃよ。お前さんはもうわし無しでは生きてゆけぬ身体になったということじゃ!ふぉっふぉっふぉっ・・・」

女の子「そ、そんな、パパ、ママ、はしたない私を許して・・・」


〜続く〜


という訳で散々騒いだあげく、いつものベースでソロが弾けるようになりました。
besu1119.jpg

左:優しい友達が貸してくれたイケメンに似たベース
右:愛するマイベースじじい



私のレコーディングに対する焦りがヒシヒシと伝わってくる話だったでしょ?
え?意味分からん、むしろ怖いって?


うるせえ!!!
もうレコーディングまであと1日なんだよ!!!!!
こんなの書いてる時間は全くねえんだよーーーーー!!!!!


いいの・・・私昔からテストは一夜漬けタイプで、要領良いからそこそこの成績出せるタイプだから・・・
本番にも強いタイプだから絶対超絶かっこいいベース弾けるはずなの・・・


さーて!どうなる?ANNA!どうなる?おフェイツ!
この続きはFATES Facebookページにて!(多分)
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https://www.facebook.com/pages/Fates/414936948537198
Facebook登録してなくても見れるよ!
登録していいね!したらもっと見やすいけどね!

じゃ!レコーディング楽しみすぎてテンションおかしいぜ!
元々の頭もまあまあおかしいぜ!おやすみ!


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Author:ANNA
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HIKIKOMORI
HENTAI
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